タグ:XF18135mmF3.5-5.6RLMOISWR ( 40 ) タグの人気記事

escalator
FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




今日、写真家の友人と話していたんだけど、

FUJINON X レンズはとてもよく写るレンズで、弱点が無いわけではないけど、

どこのレンズと比較で言うわけではないけれど、かなりの高画質だと。

FUJIFILM はもっとそこを宣伝するべきだよね。・・・と。

そんな話しで数時間を過ごした土曜日の午後だった。



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by HarQ | 2017-07-16 00:08 | Snap | Trackback | Comments(0)

at the Kyoto Station

at the Kyoto Station

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




今日は、写真家の田中雅美さんのGFX50Sのトークショーに伺うため、久々に電車で京都へ行った。

奈良に住んでるとデカイ建造物ってのは、大仏殿くらいしか無いので、

京都駅の様なデカイ空間を持つ建造物を撮ることがあまりない。

なので、油断して超広角を持ってこなかったというオチが付く。

ここは晴れてると午後は固い光が入るので面白い。

  





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by HarQ | 2017-05-27 18:15 | Architecture | Trackback | Comments(0)

Green Yellow

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR は、

何を撮るかわからない時に持ち出すレンズ。

ロケハンのときなどは確実にこのレンズを持ち出している。

可用性という性能においてはXレンズ中で最も高い。

出来ることなら F4通しのレンズにしてくれるともっと嬉しい(笑)

ズームレンジを 16-85mm 位にしてくれたら良いかも?

あ、別のレンズになってる(汗)


  


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by HarQ | 2017-05-21 23:19 | Nature | Trackback | Comments(0)

Japanese priestess festival

Japanese priestess festival

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




御神輿を担ぐお祭りが減っているらしい。

御神輿を担ぐのは、

少年にとっては憧れであり、

大人の男がヒーローになる時だ。

目上の人を尊敬することを知り、

若者の思いを知る。

いつの間にか、

そういう社会が少なくなっているんだろう。

御神輿を担ぐのは、少年が"責任"を知る時でもある。

緩く楽しむだけがお祭りではない。


  



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by HarQ | 2017-05-06 14:28 | Japan | Trackback | Comments(0)

Festival
FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




今日はお祭りの写真を撮っていたんですが、

御神輿が通り過ぎた後を歩く子供を肩に乗せた若い父親が実に格好良く。

もちろん、

迫力ある神輿の写真も良いんですけど、

迫力よりも情感ある風景の方が現実感のあるお祭りの写真の様に思います。


ちなみに、

この FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR は、

こういったイベントの時は実に使いやすくシャッターチャンスを逃しません。

もちろん描写もXレンズの一角を担うだけの実力があります。

でも、現在は品薄らしく買いたくてもすぐには手に入らないこともあるようです。


  


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by HarQ | 2017-05-06 00:15 | Diary | Trackback | Comments(0)

a Deer

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




正直に言うと、

ガチンコ作品狙いで撮りに行ったわけでもなく、

休日の若草山山頂で天気が良ければ夕景バックの鹿狙いでカメラマンだらけである(笑)

いいとこ様子見という感じで行ってみた。

案の定というか、人だらけ(笑)

皆さん、デカい一眼レフに大三元の70-200mmクラスを携えて、凄まじい殺気とともに(汗)

ミラーレスに高倍率ズームでごめんなさい(汗)

面白いのは、

ミラーレス+高倍率ズームだと上から目線で見られてる感じです(笑)

そう言えば、

おひとりだけ X-Pro2をお使いの方がいらっしゃいました♪

良い写真かどうかは道具じゃないとはいえ、セレクトする機材もセンスのうち。

なんて言うと、反感買うんだろうな(笑)







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by HarQ | 2017-02-06 20:58 | Nature | Trackback | Comments(0)

Nara Basin in the sunset

Nara Basin in the sunset

Nara Basin in the sunset
FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




夕暮れ前に若草山に上がると

必ず奈良盆地を見下ろして撮ります。

雨が来るときは雨雲が雨を降らしながら近づき、

晴れてる日は夕焼けが奈良盆地を照らします。

古の時代、きっともっと素晴らしい景色だったんだろうなぁ。

イチイガシの森が点在し、

太極殿や朱雀門、平城京、東大寺、興福寺、

薬師寺、唐招提寺、法隆寺も景色が一望できたのでしょう。

もし、

願いがかなうならそのころにタイムスリップしてみたいけど、

恐竜の時代も行きたいし、三国志の時代の中国にも行きたいし、

あと、なんだっけ。。。とにかくタイムスリップしまくりたい(笑)

節操無いな。。。


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by HarQ | 2016-11-10 17:46 | Landscape | Trackback | Comments(0)

mo no no ke / FUJIFILM X-T2

mo no no ke

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




群れを守る位置に陣取り、周りに目を配るボス鹿。

夕日が目に反射してキラッと光った瞬間が野生だった。

人慣れしてるとはいえ、野生で暮らす奈良の鹿たち。

テリトリーによって人慣れ度合も千差万別だ。

ここ若草山山頂はアクセスもしやすく、

夕日バックの鹿を撮る人が多い。

休日で天気が良ければ、さながら記者会見場並みだ(笑)

その中にいてもしっかり作品に撮れる事。

高倍率ズームの方がシャッターチャンスに強い。

こういう環境では、機材の選択は合理的に行う事。


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by HarQ | 2016-11-09 16:17 | Nature | Trackback | Comments(0)

Deers to play with child

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




大喜びで鹿に餌をあげる子供。

それに群がる鹿。

鹿は基本的に子供が苦手だが、鹿せんべいは食べたいのだ。

だから、

大人に対する「鹿せんべいください」アピールより遠慮がちな距離感を保つ。

子供たちは大喜びで鹿から逃げて、大喜びで鹿を追いかける。

鹿も人を見てるから、一緒に遊んであげる相手もいれば、逃げるだけの相手もいる。

実に興味深い(笑)


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by HarQ | 2016-11-07 18:44 | Photograph | Trackback | Comments(0)

夕景の鹿 / FUJIFILM X-T2

A deer of the sunset time

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR  (製品サイト)




FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR の描写がイマイチってレビューを見かけることがありますけど、

確かに、赤バッジズームや単焦点のXレンズに比べれば多少は落ちるかもしれない。

でも、そういうレビュー書いてる人、今まで存在している高倍率ズーム使った事ないんだろうな~って思うのです。

単焦点のボケに比べたら、ボケは悪いでしょう。

ズームレンジの狭いレンズに比べれば、四隅の解像は悪くなるでしょう。

でも、それがどうしたと言うのでしょう。

これ一本だけですべてを撮るわけじゃない。

このレンズのもっともすぐれた点はユーティリティ。

18mm から 135mm まで結構いい画質でカバーする。

撮れるか撮れないかという局面で単焦点など足元にも及ばないのです。

風景なんて、F8以上に絞るのが普通。端っこの画質?結構いいですよ(笑)

現実的な選択肢として、このレンズの能力はとても高いのです。


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by HarQ | 2016-11-06 18:09 | Camera & Lens | Trackback | Comments(0)

写真家ヤマグチハルク(山口晴久)の写真日記と時々作品。FUJIFILM公式 X-Photographer やっとります。