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Dark side

model : Eriko Higashiura

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 10-24mm F4 R OIS  (製品サイト)





その者、

ここに在りてすべてを知り、

ここにたどり着く者に選択肢を与えるものなり。




  







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by HarQ | 2017-12-11 01:05 | Photograph | Trackback | Comments(0)

冬柿 / 2009

The Persimmon & Winter





2009年。。。この頃一番柿を撮ってた気がします。

今シーズンは狙いましょうか。柿(笑)






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by HarQ | 2017-10-23 17:42 | Landscape | Trackback | Comments(0)

lotus




写真を見れば判ることはたくさんあるものだ。

どれほど言葉で飾り立てても、写真を見れば判る。

肩書を沢山並べる人は、写真も撮ったあとゴテゴテといじる人が多い。

面白いよね(笑)



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by HarQ | 2017-08-19 09:59 | Nature | Trackback | Comments(0)

スタンダードである事。

Forest disappearing





何事も目が肥えるに従ってスタンダードなモノの

良さや難しさを知る。

質を求めれば、

後で飾り立てる無意味さを知る。






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by HarQ | 2017-07-31 17:53 | Nature | Trackback | Comments(0)

樹の美

Branch of the myriad *




自分の写真の原点は風景写真というよりも樹の写真にある。

光次第で千変万化する樹の写真の一つに桜があるわけで、

桜を花として撮っているわけではなく、桜という樹を撮っている。

この樹は毎年撮る又兵衛桜の近くにある樹で、

又兵衛桜を撮る時期に、必ず撮っている。

やはり葉をつける前の枝ぶりが一番好きである。






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by HarQ | 2017-07-04 22:40 | Nature | Trackback | Comments(0)






連載「名山勝川ー傑作選IV- 日本の風韻を愉しむ」の2回目です。

2回目にして、ようやく(笑) FUJIFILM X による作品の登場。

あえての FUJINON XF 56mm F1.2 R による風景です。

ポートレイトレンズと言われるだけに絞りを開けた作品の多いこのレンズの絞った描写を観ていただきたい。

繊細に、且つ、硬くなり過ぎない描写は秀逸で、琵琶湖面の表情を見事に描写してくれました。

内容は、記事をご覧いただきたく(笑)


   


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by HarQ | 2017-01-20 23:08 | Camera & Lens | Trackback | Comments(2)

Persimmon fruits eaten by birds

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 50-140mm F2.8 R LM OIS WR  (製品サイト)




最近は、いい感じの柿景に出会うことも減ってきた。

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by HarQ | 2016-11-20 11:03 | Landscape | Trackback | Comments(0)

Mao Noguchi

SONY DSLR-A900
SONY Planar T* 85mm F1.4 ZA

model : Mao Noguchi




数年しか経ってないけど、懐かしいデジタル一眼 α900。

今はライブビューができるのは当り前ですが、ライブビューが出来ない最期の世代のデジタル一眼でした。

α700 と α900 で私はデジタル写真を覚えたようなもの。

ISO 800 なんてノイズだらけだし、RAW現像で高感度ノイズをいかに消すか。。。が上手くなった様な気がする。

それでも、発色の良さはαだったし、CANONやNIKONより明らかに上だった。

正直、ISO 1600で使える写真の撮れるカメラだったなら、今でも使ってると思います。







 
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by HarQ | 2016-10-04 17:39 | Portrait | Trackback | Comments(0)

Rain falls amaryllis

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 50-140mm F2.8 R LM OIS WR  (製品サイト)




この時、

数年前に撥水パーカーであったはずのものが、

吸水パーカーに変貌していることに気がついた。

殺人的な湿度と冷たい雨。

パーカーの中身である私は、明らかに蒸されていた。

シュウマイにならなかったのが奇跡的とも言える状況にあって、

カメラとレンズだけはしっかりと仕事をしていた。

個人的に雨の日に一番イヤなのが、レンズ前に水滴が付くこと。

広角を含むズームや広角単焦点のフードはその点まったく水滴防止に役に立たない。

フードの長い望遠系レンズでの撮影が必然的に増える事になる。

傘さして撮ればいいじゃないか? という意見はもっともである。

とにかく、両手を自由にしたいのが撮影なのだ。

背中からニョキッと傘を生えさせる装具ってあったっけな。

情報求む(笑)







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by HarQ | 2016-09-23 00:57 | Trackback | Comments(0)

Cluster amaryllis

FUJIFILM X-T2  (製品サイト)
FUJINON XF 50-140mm F2.8 R LM OIS WR  (製品サイト)




FUJINON XF 50-140mm F2.8 R LM OIS WR というレンズは、Xユーザとしては大きくて重い。

それは、FUJINON XF 16-55mm F2.8 R LM WR においても同じ事が言える。

でも、赤バッジは伊達ではない。

その描写性能と信頼感は、「単焦点要らないかも?」と思わせるものだ。

但し、そのトレードオフとして大きく重い(汗)

ブースターグリップでもつけない限り、ボディとのバランスは決して良いとは言えない(笑)

よく言われる大三元レンズの一角を担うわけだが、フルフレームの 70-200mm F2.8 に該当する。

たまに、このレンズの三脚座がデカイという話を聞くが、私はそうは思わない。

ガッチリ固定できる三脚座はとても重要な性能だと考えている。

私としては、この赤バッジのレンズが出た事で、

FUJIFILM が X をもって仕事に使えるシステムにしようと本気で考えている事を確信した。

できることなら、XF 8-16mm F2.8R LM OIS WR あたりを赤バッジで出してくれないだろうか(笑)

あ、それと、チルトシフトなレンズと♪







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by HarQ | 2016-09-20 19:08 | Photograph | Trackback | Comments(2)

写真家ヤマグチハルク(山口晴久)の写真日記と時々作品。FUJIFILM公式 X-Photographer やっとります。