キナとハナ (2013.10.31)

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OLYMPUS OM-D E-M5
SIGMA 30mm F2.8 DN



キナとハナはずいぶんと大きく育ち、

日々、暴れまわっている。

とにかく、イタズラ好きで困るのだ。

一日家に誰もいないと、もう大変な事になっている。

テーブルの上においてあるものは床にあり、

積んであった新聞は広がっている(汗)

老猫のクロとは仲良くなり、よく一緒に寝ている。

でも、クロは体調が悪く、

あまり食べずに、やたらと水を飲む。

以前、医者に言われていた「腎臓の働きが弱っている」が、

実際に症状に現れてきたようである。

クロももう16歳。人間に換算すると86歳程度になるらしい。

そろそろ、覚悟をしておいたほうが良さそうです。



相変わらずクロはカメラを嫌うため、

ストレスをかけない意味でも撮影はしていません。


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by HarQ | 2013-10-31 22:29 | Portrait | Trackback | Comments(0)

HANA

FUJIFILM X-Pro1
FUJINON XF23mm F1.4 R




ハナさんは、とても元気です。


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by HarQ | 2013-10-31 12:56 | Diary | Trackback | Comments(0)

光降る

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FUJIFILM X-Pro1
FUJINON XF23mm F1.4 R



たまに若草山に登ると良いことがある。

鹿を撮りに行ったら、

市街地に光が降り注いでいました。

FUJINON XF23mm F1.4 Rは風景からポートレイトまで万能。

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by HarQ | 2013-10-28 22:39 | Landscape | Trackback | Comments(10)

本日、体調不良につき

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朝から頭痛で目覚めて、風邪を引いてしまった事に気がついた。

明日には重要な会議が2つあるけど、今日は無しなので、勝手に休日振替。


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明日にはこんな晴れやかな気分でいたいものです。


OLYMPUS OM-D E-M5
SIGMA 30mm F2.8 DN



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by HarQ | 2013-10-28 15:38 | Diary | Trackback | Comments(1)

X-Pro1 の Monochrome

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FUJIFILM X-Pro1
FUJINON XF23mm F1.4 R



あまり語られることが無いように思うんですが、

FUJIFILM の Xシリーズのモノクロームはかなり良いと思うのです。

もちろん、

作品として追い込むには撮って出しで満足できないことの多いモノクロームです。

しかし、

階調の描写やエッジの際立った描写などにより優れたモノクロームを出してくれます。

R、Y、G のフィルター効果も設定できて、とても気楽にモノクローム写真を楽しむことが出来ます。

もちろん、RAWから現像する追い込んだモノクロームも秀逸な描写を実感できます。


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by HarQ | 2013-10-27 23:47 | Photograph | Trackback | Comments(2)

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FUJIFILM X-Pro1
FUJINON XF23mm F1.4 R




2013.10.26 FUJIFILM X新製品発表イベント in 大阪 に行ってきましたヨ。

X-Pro1もE1も度重なるファームアップで、もっさり動作から使える動作になってきましたが、

さすがに E2 はキビキビ動作になってました(笑)

何と言っても、画質が売りのXシリーズ。正常進化してる点がいいです。

ただ、私見ですが、フィルムシミュレーションという発色の選択はフィルムを知らない世代(大半)

にとって知らない世界。長所でもあり短所でもある。

せっかくの高画質を広く一般にわかりやすさを求めるなら、フィルムシミュレーションとは別に、

他のデジカメのようなピクチャーコントロールな選択肢を用意するべきだと思う。

・・・というわけで、写真は相原さんと食ってた夕飯でした(笑)


P.S.

会場でご挨拶させていただいた富士フイルムの皆様。

ありがとうございました。

m(__)m


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by HarQ | 2013-10-27 11:06 | Diary | Trackback | Comments(8)

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FUJIFILM X-Pro1
FUJINON XF23mm F1.4 R



自分にとって、23mmの画角(フル35mm)というのは、一番使いやすい画角でもある。

もちろん、FUJINON XF35mm F1.4 R もポートレイトにも優秀なレンズですが、自分としては23mmの画角が好きなだけ(笑)

X-Pro1(E1)のPro.NEG STD モードは、若干のハイキー気味の設定が実にポートレイト向きだ。

ポートレイト撮影において、

撮ったままのJPEGで良いと思える色や解像をするのは、今のところ Xシリーズだけである。


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by HarQ | 2013-10-25 22:42 | Portrait | Trackback | Comments(2)

アングラーズタイム

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FUJIFILM X-Pro1
FUJINON XF23mm F1.4 R



琵琶湖で釣らなくなって、もう何年になるだろう。

気がつけば、この時間に湖面ではなく岸にいる様になった。

大きなブラックバスを何本も釣っていた時期は、もう遠い昔。

でも、そのおかげで、琵琶湖の湖岸で知らないところはない。


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by HarQ | 2013-10-25 10:00 | Landscape | Trackback | Comments(2)

広大な空間

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NIKON D800E
NIKON AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II



琵琶湖北部の野鳥保護区は、

湖岸をできるだけ自然のままにしている。

護岸は必要なことなのかもしれないが、

今となっては、

古代湖である琵琶湖のオリジナルの景色を見ることのできる数少ない地域でもある。


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by HarQ | 2013-10-24 23:24 | Landscape | Trackback | Comments(2)

馬鹿でかいデータ

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NIKON D800E
NIKON AF-S NIKKOR 35mm f/1.4G



デジタル一眼レフの画素数狂走がようやく落ち着き始めたと思ったら、

今度はSONYの気が狂い始めた(笑)

自分の使っている D800E から吐き出される写真データの画素数は、3600万画素。

大きいから良いと思う方も相変わらずいらっしゃるようですが、

普段使いに向くデータ量ではない。

自分自身、このカメラの使いドコロは、「風景、樹木」がメインであり、

仕事では、商品撮影や建築の撮影である。

もちろん、ポートレイトにも使えるが、データ量の多さは半端ないのである。

つまり、RAW現像するにもかかるメモリーの量もかなり必要ということになる。

よって、ポートレイトはXシリーズがメインとなるし、日常スナップなどはオリンパスとなる。

それぞれのカメラは風景も樹木も撮れるけど、やはり適材適所である。

もしも、D800兄弟のデータ量の多さに文句を言うなら、

それは環境を整えていないだけのことでもある。


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by HarQ | 2013-10-23 23:15 | Diary | Trackback | Comments(4)

写真家ヤマグチハルク(山口晴久)の写真日記と時々作品。一応 FUJIFILM X-Photographer